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いぬのおやくめ 攻略 朱雀の戦い方について

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バージョン1.1.0より青龍の次のボス、朱雀が追加されました。

四神の一つにあたり、2体目となります。


青龍に比べ非常に強く攻撃型となっている朱雀、今回は朱雀の戦い方を紹介します。

(あくまでクリアした能力、手持ちなので他の攻略法もあり参考程度としてください)

目次

いぬのおやくめ 朱雀の登場

朱雀の登場
  • 青龍を撃破
  • 暑さに関連するおやくめをクリアする

青龍を撃破し、甲斐犬が仲間に加わったあとに暑さに関連するおやくめをクリアしていくとストーリーが進行されます。

暑さに関連するおやくめ(確認したもの
  • すくってごらん
  • おあついのがすき
  • おうちでぐうたら
  • ひえひえ大作戦
  • 売り切れ注意報
  • びわのふるまい
  • ねむれない夜
  • さつさにまけぬ
  • あつめて涼し 壱、弐、参

上記をクリアするとストーリーが進行し、朱雀を見に行くこととなります。

おやくめ名は南の大池。

3匹で挑戦しましょう。

いぬのおやくめ 朱雀攻略

朱雀攻略
  • 道中で霊玉を貯めておく
  • 朱雀は2段階ある
  • 朱雀が炎天の舞・伍を出す前に倒す

戦闘回数は3回で、道中に

  • 火モノノケ
  • 大火モノノケ

が登場します。

この時に霊玉を貯めて朱雀に挑戦します。

朱雀 第一段階

朱雀第一段階の攻撃パターン
  • ひっかいた:中ダメージ
  • 羽ばたいた:行動の無力化
  • 炎天の舞・壱

HPが半分になるまで、ひっかく攻撃しかしてきません。

攻撃も低く、回復しながら霊玉をストックして戦う戦法を取りましょう。

HPが半分までくると羽ばたき、そのあと炎天の舞・壱を発動します。

朱雀第二段階

攻撃パターン効果
炎天の舞霊力を上げる
翼宿の炎舞をした次のターン発動
全体に火のダメージ
鉤爪で強襲1体にダメージ
会心率高い
大きく羽ばたく行動不能になることがある

朱雀第2段階は行動パターンを繰り返し行います。

  1. 翼宿の炎
  2. 鉤爪で強襲
  3. 大きく羽ばたく
  4. 炎天の舞

炎天の舞が参までくると癒やしの効果が半減、伍までくると朱雀の霊力がMAXになり、火除の割符がないとほぼ即死するダメージを受けることになります。

つまり、炎天の舞伍がくるまえに倒すのが理想となります。

攻撃パターンが決まっているので、その行動後の霊玉選択

  • 炎天の舞→守り1~2
  • 翼宿の炎→見守るor癒やし
  • 鉤爪で強襲→見守るor癒やしor攻め
  • 大きく羽ばたく→攻め

鉤爪と大きく羽ばたくをした後のターンに攻めを行いダメージを与えていく戦法となります。

戦ったときの装備

ポメラニアンは持っていきません。

HPと防御力が低いため、あっという間に倒されてしまいます。

どうぐは日輪のお守りをもっていきました。

火除の割符があれば難易度がグッと下がりますが、日輪のお守りの場合はHP等の向上ができます。

柴犬

兼定の居合術・牙走はパターン化されている朱雀と相性が良かったです。

翼宿の炎と大きく羽ばたくのターンの時に貯めてくれると、攻めの霊玉が使う時に居合術で一気にダメージを与えることができます。

レトリバー

HPと防御要員です。

レトリバーに兼定をもたせると大立ち回りでレトリバーに攻撃が集中できるようにできますが、ダメージソースが少ないのでNG。

無難に梓の弓を持たせて、吠えるで攻撃力を下げてもらうといいでしょう。

甲斐犬

甲斐犬は藤四郎一択。色々試したが岩斬りによる防御力低下効果と牙斬り・疾風の無難さは強い。

甲斐犬はHPこそ高いが防御力がポメラニアンの次に弱いので、火事頭巾か陣笠で強化してあげましょう。

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